インターネットビジネスの為のSEO対策:無料で出来る検索エンジン上位表示サイトマップ

SEO(検索エンジン最適化)対策は、インターネットビジネスで生き残るためには必要なことです。このサイトでは、自力・無料でできるSEO(検索エンジン最適化)対策、上位表示対策の実践手法を紹介します。

インターネットビジネスの為のSEO対策:無料で出来る検索エンジン上位表示 > SEO講座2004 > サイトが現在登録されていない場合:より

サイトが現在登録されていない場合の記述についての考察です。

A.私のサイトは一度もGoogleのインデックスに登録されたことがありません-1.サイトが登録されない原因

ダイナミック ページを使用している場合。Google では、ダイナミック ページもインデックスに登録できます。ただし、クローラはダイナミック コンテンツのあるサイトに負担をかけてクラッシュさせる可能性もあるため、インデックスに登録するダイナミック ページの数は制限されています。

誘導ページを使用している場合。Google では、誘導ページの使用をお勧めしていません。誘導ページやスプラッシュ画面ではなく、コンテンツが含まれているページにリンクすることが望ましいと考えます。

フレームを使用している場合。Google は可能な範囲でフレームをサポートしています。フレームは、Web の基本概念 (1 つの URL につき、1 ページ) にそぐわないため、サーチ エンジン、ブックマーク、電子メールのリンクなどで問題が発生することがあります。ユーザーのクエリがサイト全体と一致すれば、Google はフレーム セットを返します。ユーザーのクエリがサイトの個々のページと一致したときは、そのページを返します。個々のページに対応するフレーム セットがないと、そのページはフレーム内で表示されません。

原文の一部をそのまま引用しています。

ダイナミックページ!?さて・・・管理人山元分かりません・・・誘導ページは推奨していませんね。

特筆すべきはフレームを推奨していないこと。Web の基本概念 (1 つの URL につき、1 ページ) にそぐわない!というのが理由。フレームの利点は、メニューのページを1枚作ればほかのページにも流用できることだと思いますが、このサイトのように、フレームを使わなくてもメニューはつけられます。(作成の時間はかなりかかりますが・・・)グーグルの推奨では無いので検索エンジン上位表示を目指すならフレームは御法度というところでしょうか。

こんなところでしょう。

2004.04.23記述

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