宣言・ヘッダについて、分からなければ、ソースをコピー貼り付けして日本語で書いてあるところを自分のホームページにあわせて修正すれば良いと思いますが、内容はある程度理解していた方が良いでしょう。管理人山元もすべてを理解しているわけではありません。上位表示1st-bookmarkでの記述通りに説明していきます。
文書がどういう文書型定義に基づいて書かれているかを宣言することのようです。上位表示1st-bookmarkの役立つリンク以外のページは
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01//EN">
となっています。ストリクトだったらこうです。ストリクトかどうかについてはAnother HTML-lint gatewayにお任せです。チェックは入ったところをなおしましょう。
役立つリンクについては
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">
です。
アフリエイトの広告がTransitional(過渡的な)要素を使っているようですのでこれです。Transitional(過渡的な)では視覚的な表現の為のタグをある程度考慮してあるようですが、管理人山元分かりません!広告バナーとかつけないなら
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01//EN">
これですよ。うーんストリクト。
<HTML>
これですね。ここからHTMLの文書だよんって感じのタグ。DOCTYPE宣言以外
<HTML>この間</HTML>
にすべてのテキストが書かれます。HTML文書の最後の行は</HTML>これで決まり!だと思う。
ふつうに<HTML>でいいんだけど、いちおううちのサイトは
<HTML lang="ja">
こうしてます。日本語ですよんという意味になるらしいです。
宣言部分ここまで、次はヘッダについて
2004.04.29記述
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