<BODY>タグのところから文章ということになります。ストリクトなhtmlでは下記のようにしなさいとのこと。
<H1>タグ:大見出し
<P>タグ:段落
<H2>タグ:中見出し
<P>タグ:段落
<H3>タグ:小見出し
<P>タグ:段落
<H4>タグ:もっと小見出し
<P>タグ:段落
<H5>タグ:もっともっと小見出し
<P>タグ:段落
<H6>タグ:もっともっととっても小見出し
<P>タグ:段落
こんな感じですね。いわゆる論文のスタイルなのかな・・・中間の段落は書くことがなければ、無くてもかまわないでしょう。論文かぁ・・・卒論適当だったしなー。10年前だよなぁ・・・こんなことを書きたいわけではないのだ。あと強調とっても強調は<STRONG>太文字になります。<B>タグは使わないように。引用強調は<EM>斜体になります。<I>タグは使わないように。ちなみに短い引用は<q>、長い引用は<blockquote>です。2004.04.29追記
使わないようにと書いているわけは、上位表示のためにはその方が良いらしいからです。サーチエンジンのロボット君はBODYタグの内容の最初から100文字程度は読み込むらしいです、で、タグによって重みというのがつけられてて、こんな感じの順番で重さが決められてるみたいです。
タイトル /Hタグ/STRONGタグ/EMタグ/BタグとかIタグ/なんのタグも付いていないテキスト
BタグとかIタグとかは重みがないみたいですね・・・
あと画像をつけるならalt属性というのをつけるのがストリクトなhtmlらしい。上位表示をめざす1st-bookmarkのロゴのタグはこんな感じ。<IMG src="logo.gif" width="226" height="50" alt="上位表示をめざす1st-bookmarkのロゴ">これね・・・画像が表示できないブラウザの場合はaltのあとに入ってる文が表示されるらしい。上位表示にはあんまり関係ないかもしれないけど・・・
2004.03.25記述
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